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水分補給って普通するの?(実践記録4)

水分補給って普通するの?(実践記録4)

遠出したにもかかわらず、電車乗っている時間より徒歩移動時間の方が上回ったという10月なのに残暑厳しい今日、下車した駅のカフェで誘惑に負け、美味しそうに見えた糖分たっぷりフローズンコーヒーを飲んでしまったダイゴです。

今日から10月ですが、とにかくほんとに暑かった。

でも、汗だくになりながらでも目標の1万歩は軽く達成できたのは大変嬉しい。

体重は記録更新ではなかったけど、まぁ自宅作業ばかりで家にこもった連休明けの記録としては良いだろうと甘い評価をしておこう。

今日たくさん歩いた事による結果は、明日以降に良い形で現れる事でしょう。

2019101記録画像

※「歩数計Maipo」アプリと、体重計「multifun」の専用アプリ画像

朝食は完全無欠コーヒーだけというのが通常なのですが、昼間に食べれそうでない日は、納豆を食べていくことが多いです。

タンパク質を摂っておいてしっかり歩くことが良いと考えています。

水分補給に緑茶を水筒に入れて持ち歩くこともあるのですが、私は夏の暑い日であってもほとんど水分補給はしません。

あまり喉が乾かないのですが、もちろん体内に水分を溜め込んでいるという事も多少考えられるとしても、普通は熱中症対策などで水分補給は大事なんだと良く耳にします。

でも、おそらく10代の時の事情が大きく関わっているんじゃないかと考えることがあります。

私の世代は、今とは正反対の時代で、スポーツ系部活なんかでは「バテる」からという理由で、ほとんど水分を摂らせてくれませんでした。

そのスポーツというのも、今をトキメク日本列島がフィーバーしている「ラグビー」です。

当時は熱中症というワードすらなかった時代で、全て「バテる」という不可解な呼称で片付けられた時代でした。

バテるからダメというけれど、もうすでにバテバテで倒れそうなのに水の一滴すら飲ませてもらえず走り回る練習は見方を変えると普通に地獄です。

そうした少年時の体づくりにおいて、一種の「慣れ」が生まれたこともあるでしょうし、もしかすると水分を溜め込む体に「進化」してしまったのではないかと思うのです。

進化して特化した、ある意味サイボーグです。

だから、緊急事態の時のため、水分補給が期待できないと体が察知して現存の水分を無駄に放出しないようにプログラムされているのかもしれません。

もうほとんどAIです。

人工知能が細胞の中で働いていて、自らコントロールしているような感じです。

今日は、タブーと言われる甘いフローズンコーヒーをグラス1杯飲んでしまいましたが、今日家に帰るまでそれ1杯のみです。

普段もコップにして1〜2杯ほどしか飲まないのではないかと思います。

それとは反対に、晩はどうしても水分を摂ってしますので、それが翌日に回されて体調維持に利用されているのでしょう。

なんか、ラクダのコブのような体質です。

今は禁酒していますから、キリンの零ICHIをぐびぐび飲み干して炭水化物を除いた肉類などのアテを食べてリラックスできています。

今日はよく考えると野菜なしだったので、明日はしっかり野菜を摂るようにしたいと思っています。

ちなみに零ICHIのカロリーは「9kcal」で、炭水化物「2.2g」と非常に低い数値となっています。

さらに、アルコールフリーなので、消費税は8%というから嬉しい!

本日の飲食内容

【朝食】
・完全無欠コーヒー1杯(コーヒー、MCTオイル、グラスフェドバター、豆乳)
・トマトジュース(えごまオイル大さじ1杯)
・納豆+卵黄
【昼食】
・食事はできず
・フローズンコーヒー
【夕食】
・零ICHI4本
・鶏モモ塩焼き(6切れ)
・牛肉ステーキ200g
・あらびきウインナー小6本
・黒にんにく4カケ